手塚治虫年表
平成16年3月1 日版

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西暦(昭和) 年齢 手塚治虫年譜 歴史年表
1928(昭 3)   大阪府豊中市にて誕生。明治節にちなみ、
「治」と命名される。
( 11 / 3 )
昭和天皇の即位礼
1929(昭 4) 1歳    
1930(昭 5) 2歳   未知の惑星確認(冥王星)
1931(昭 6) 3歳   満州事変勃発
1932(昭 7) 4歳   日本が満州国を承認
1933(昭 8) 5歳 祖父が亡くなり、兵庫県川辺郡小浜村鍋野
(現宝塚市御殿山)に、引っ越す。
国際連盟脱退
1934(昭 9) 6歳    
1935(昭10) 7歳 大阪府立池田師範付属小学校
(現大阪教育大学付属池田小学校)入学。
( 4月 )
天皇機関説問題
1936(昭11) 8歳 妹・美奈子の創作した「ヒョウタンツギ」を
自作の漫画に登場させる。
髪の毛が縮れていたので、「ガチャボイ」という
あだ名を付けられる。
2.26事件
阿部定事件
1937(昭12) 9歳 昆虫採集に夢中になり、「原色千種昆虫図譜」
(平山修次郎著)を読む。その本で「オサムシ」を
知り、どこか自分に似ていると思い、治虫(おさむし)
というペンネームを付ける。
日支事変(日中戦争)
1938(昭13) 10歳   国家総動員法公布
1939(昭14) 11歳   第二次世界大戦始まる
1940(昭15) 12歳   日独伊三国同盟条約調印
1941(昭16) 13歳 中学校入学??
( 4月 )
日米開戦(ハワイ真珠湾攻撃)
1942(昭17) 14歳   ミッドウェー海戦
1943(昭18) 15歳   山本五十六戦死
1944(昭19) 16歳   東条内閣総辞職
1945(昭20) 17歳   ヤルタ会談
硫黄島の日本軍玉砕
ひめゆり部隊集団戦死
広島・長崎に原子爆弾投下
ソ連対日宣戦布告
ポツダム宣言無条件承諾
「終戦の大詔」玉音放送
ミズーリ号船上で降伏調印
「ノー・モア・ヒロシマ」を英人記者発表
国際連合発足
闇市が氾濫
黒塗りの教科書登場
双葉山引退

「りんごの歌」 「海ゆかば」
「ピカドン」
「ベースボールマガジン」 創刊
1946(昭21) 18歳 マアチャンの日記帳」でデビュー。
( 1 / 1 )
米ビキニ環礁で原爆実験
日本国憲法公布
DDT強制散布

「リーダースダイジェスト」 創刊
「少年」 創刊
「サザエさん」
1947(昭22) 19歳 新宝島」刊行(原作・酒井七馬)。
40万部のベストセラーとなる。
日本国憲法施行
新学制による小学校・中学校発足
学校給食実施
高校の男女共学決定
6・3・3学制発足
古橋世界新記録
1948(昭23) 20歳 ロストワールド」刊行。 極東国際軍事裁判判決
ガンジー暗殺
帝銀事件
福井大地震

「罪と罰」/F・M・ドストエフスキイ
「鉄のカーテン」
「少年画報」 創刊
「現代用語の基礎知識」 創刊
1949(昭24) 21歳   湯川秀樹ノーベル物理学賞受賞
戦没学生遺稿集「きけわだつみのこえ」刊
「風と共に去りぬ」/M・ミッチェル
「長崎の鐘」/永井隆

「あんみつ姫」 「とんち教室」
「少女」 創刊
「中学生の友」 創刊
「おもしろブック」 創刊
1950(昭25) 22歳 ジャングル大帝」連載開始。
ロストワールド」「メトロポリス」ドラマ化。
学童社を訪問し、加藤謙一氏と出会う。
ペンネームを治虫(おさむ)と読ませるようになる。
千円札発行
池田蔵相が「貧乏人は麦を食え」と発言問題化
朝鮮戦争勃発
「幸福の手紙」流行
ジェーン台風
第1回ミス日本に山本富士子
テープレコーダー登場
三原山の大爆発

「風と共に去りぬ」
「チャタレー夫人の恋人」/D・H・ローレンス
アコーディオンスカート・プリーツスカート
「羅生門」
「女学生の友」 創刊
1951(昭26) 23歳 アトム大使」連載開始。
大阪大学医学専門部卒業。
( 3月 )
「羅生門」ベニス国際映画祭でグランプリ獲得
「少女ブック」 創刊
1952(昭27) 24歳 仕事の場を東京に移し、新宿区四谷に下宿する。
鉄腕アトム」連載開始。
水爆実験成功(米・エニウェトク環礁)
空飛ぶ円盤と人工降雨が話題
「チャップリンの殺人狂時代」
「第三の男」

「よいこのくに」 創刊
「まんが王」 創刊
「ひかりのくに」 創刊
「イガグリくん」 「鉄腕アトム」
1953(昭28) 25歳 トキワ荘に引越し。
リボンの騎士」連載開始。
「リボンの騎士」
1954(昭29) 26歳 雑司ヶ谷の並木ハウスへ引っ越す。 「赤胴鈴之助」
初のSFトリック映画「ゴジラ」
1955(昭30) 27歳 リボンの騎士」ラジオドラマ化。 「りぼん」 創刊
「ぼくら」 創刊
1956(昭31) 28歳   「鉄人28号」
1957(昭32) 29歳   国産ロケット第1号カッパーC型打ち上げ成功
初の「原子の火」東海村にともる
国際地球観測年始まる
ソ連の人工衛星スプートニク1号打ち上げ成功

「まぼろし探偵」
1958(昭33) 30歳 第3回小学館漫画賞受賞。
東映動画の嘱託になる。
カッパー2号打ち上げ

「白蛇伝」 「月光仮面」
1959(昭34) 31歳 鉄腕アトム」ドラマ化放映。
岡田悦子さんと結婚。初台に新居を構える。
( 10月 )
東海村に純国産原子炉第1号起工
日本教育テレビ開局
フジテレビ開局
毎日放送テレビ開局
テレビの普及

「週刊少年マガジン」 創刊
「週刊少年サンデー」 創刊
「少年ジェット」
1960(昭35) 32歳 「シンドバッドの冒険」に参加。
練馬区富士見台に家を新築。
ソニー世界初のポータブル・トランジスタテレビ発売
電気冷蔵庫普及
カラーテレビ本放送開始

「チャップリンの独裁者」
「SFマガジン」 創刊
「漫画天国」 創刊
「怪傑ハリマオ」 「ブーフーウー」
1961(昭36) 33歳 奈良医大で医学博士の学位を取得。
ふしぎな少年」NHKでテレビドラマ化。
ごめんねママ」TBSでテレビドラマ化。
手塚治虫プロダクション動画部設立。
( 6月 )
長男・眞 誕生。
( 8月11日 )
人間衛星ボストーク1号ソ連で打ち上げ

「荒野の七人」 「ナバロンの要塞」
1962(昭37) 34歳 「わんわん忠臣蔵」の絵コンテを執筆。
虫プロ第一回作品発表会、上映
「ある街角の物語」「おす」「鉄腕アトム」。
( 11月 )
株式会社虫プロダクション発足。
( 12月 )
YS11試験飛行に成功
米初の人間衛星船「フレンドシップ1号」打ち上げ
テレビ受信契約1000万突破・テレビ普及率48.5%

「おそ松くん」 「キングコング対ゴジラ」
「101匹わんちゃん大行進」 「小さな恋のものがたり」
1963(昭38) 35歳 「ある街角の物語」で各賞を受賞
「鉄腕アトム」放送開始
( 1月 )
「鉄腕アトム」アメリカで放映
( 9月 )
ケネディ大統領暗殺
ソ連で初の女性宇宙飛行士の帰還
米原子力潜水艦「スレッシャー号」沈没

初のTVアニメ「鉄腕アトム」
「大脱走」 「クレオパトラ」 「鳥」
「エイトマン」 「鉄人28号」 「狼少年ケン」

「週刊マーガレット」 創刊
「週刊少年キング」 創刊
1964(昭39) 36歳 ディズニーと逢う
「アトム」で記者会賞受賞
長女誕生
( 4月 )
名神高速道路開通
東海道新幹線スタート
オリンピック東京大会

「オバケのQ太郎」
1965(昭40) 37歳 「鉄腕アトム」で、厚生大臣児童福祉文化賞受賞
欧米旅行へ
( 8月 )
「ジャングル大帝」テレビ放送開始
( 10月 )
東海道新幹線、東京−大阪3時間10分で運転開始
ソ連初の宇宙遊泳

「オバケのQ太郎」 「ジャングル大帝」
「シェー」 「怪獣大戦争」
「メリー・ポピンズ」 「サウンド・オブ・ミュージック」
「素晴らしきヒコーキ野郎」
「スーパージェッター」 「宇宙少年ソラン」
1966(昭41) 38歳 「ジャングル大帝」で、テレビ記者会賞特別賞受賞
特撮テレビ映画「マグマ大使」フジテレビ系放映開始
「鉄腕アトム」が、プロ野球「サンケイアトムズ
(現ヤクルトスワローズ)」のシンボルマークに
「展覧会の絵」公開
( 11月 )
「COM」創刊 火の鳥、連載開始
( 12月 )
米「ジェミニ8号」の打ち上げ・ドッキング成功

「サンダーバード」 「ウルトラQ」 「ウルトラマン」
「巨人の星」 「いじわるばあさん」 「おそ松くん」
「ハリスの旋風」 「ロボタン」 「魔法使いサリー」
1967(昭42) 39歳 「展覧会の絵」「劇場版・ジャングル大帝」「鉄腕アトム」
「新ジャングル大帝・進め!レオ」などで、各種賞を受賞
ユニバーシアード東京大会。日本メダル64個獲得

「帰って来たヨッパライ」 「ブルー・シャトー」

「大きいことはいいことだ」 ミニスカート大流行
「日本のいちばん長い日」
「黒部の太陽」 「007は二度死ぬ」

「漫画アクション」 創刊 「漫画パンチ」 創刊
「ヤングコミック」 創刊

「ウルトラセブン」 「ジャイアントロボ」 「パーマン」
「天才バカボン」 「マッハGoGoGo」 「リボンの騎士」
「黄金バット」 「仮面の忍者赤影」 「悟空の大冒険」
1968(昭43) 40歳 株式会社手塚プロダクション設立
( 1月 )
米ケネディ上院議員ロスで撃たれ死亡
小笠原諸島日本に復帰
日本初の心臓移殖手術執行が成功
アポロ7号衛星船。初のテレビ宇宙中継に成功
佐世保でエンタープライズ寄港反対の抗議集会
学生運動の市民化・ 学園紛争の続発・ 3億円事件
ノーベル文学賞を川端康成受賞
金嬉老事件。旅館客を人質に籠城
マラソンの円谷自殺・ メキシコオリンピック開幕

「わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい」

「恋の季節」

「卒業」 「猿の惑星」 「2001年宇宙の旅」
「ロミオとジュリエット」

「少年ジャンプ」 創刊 「少女コミック」 創刊

「アタックNo.1」 「あしたのジョー」 「サスケ」
「サインはV」 「タイガーマスク」 「妖怪人間ベム」
「ゲゲゲの鬼太郎」 「サイボーグ009」
「巨人の星」 「アニマル1」 「怪物くん」
1969(昭44) 41歳 次女 千似子誕生
( 6月 )
「千夜一夜物語」公開
( 6月 )
米アポロ11号月面着陸
マンガブーム 「ゼニゲバ」 「ダメおやじ」
「ゴルゴ13」 「花の係長」 「長靴をはいた猫」

「あっと驚くタメゴロー」 「ニャロメ」
「エコノミック・アニマル」 「オヨビデナイ」

「少年チャンピオン」 創刊
「ワイルド7」 「アタックNo.1」 「ウメ星デンカ」 「サザエさん」
「タイガーマスク」 「どろろ」 「ハクション大魔王」
「ひみつのアッコちゃん」 「ムーミン」 「モーレツア太郎」
「海底少年マリン」 「男一匹ガキ大将」 「忍風カムイ外伝」
1970(昭45) 42歳 「火の鳥」で、講談社出版文化賞児童まんが部門受賞
日本万国博覧会フジパンロボット館公開
「やさしいライオン」で、毎日映画コンクール大藤信郎賞受賞
ニクソンショック
日本万国博覧会開催
日本初の人工衛星「おおすみ」打ち上げ成功
脱税番付1位外科医・2位パチンコ屋
公害深刻化

「ハイジャック」 「シラける」

「トラ・トラ・トラ」 「続・猿の惑星」

「ドラえもん」 「あしたのジョー」 「いなかっぺ大将」
「キックの鬼」 「のらくろ」 「昆虫物語 みなしごハッチ」
「赤き血のイレブン」 「男どアホウ!甲子園」
「魔法のマコちゃん」 「ハレンチ学園」
1971(昭46) 43歳   「仮面ライダー」 「どうぶつ宝島」 「小さな恋のメロディ」
「ある愛の詩」 「空手バカ一代」 「(新)ゲゲゲの鬼太郎」
「アンデルセン物語」 「ゴルゴ13」 「さるとびエッちゃん」
「ふしぎなメルモ」 「新オバケのQ太郎」 「天才バカボン」
1972(昭47) 44歳   浅間山荘事件
元日本兵横井庄一グアム島から帰国
ルバング島で元日本兵2人発見
スマイルバッジブーム

「ベルサイユのバラ」 「ゴッドファーザー」 「時計じかけのオレンジ」
「(新)ムーミン」 「おんぶおばけ」 「デビルマン」 「マジンガーZ」
「科学忍者隊 ガッチャマン」 「海のトリトン」 「赤銅鈴之助」
1973(昭48) 45歳 沖縄海洋博・アクアポリス(政府館)の展示プロデューサーに 「釣りキチ三平」
1974(昭49) 46歳   「がきデカ」
1975(昭50) 47歳 ブッダ」「動物つれづれ草」で、文春漫画賞受賞
ブラック・ジャック」で、日本漫画家協会特別賞受賞
「キャンディ・キャンディ」
1976(昭51) 48歳   米、火星軟着陸に成功
「嗚呼、花の応援団」
1977(昭52) 49歳 「三つ目がとおる」「ブラック・ジャック」で、講談社漫画賞受賞
「マンガの描き方」(光文社刊)
「手塚治虫ランド」(大和書房刊)
「瞳の中の訪問者」(ブラック・ジャックより)東宝映画化
講談社版「手塚治虫漫画全集」刊行開始
( 6月 )
気象衛星「ひまわり」をケネディ宇宙センターから打上げ
「生徒諸君!」 「ゆうひが丘の総理大臣」
1978(昭53) 50歳 24時間テレビ「愛は地球を救う」内で、
初の二時間テレビアニメ「バンダーブック」(手塚プロ)放送
( 8月 )
「火の鳥・黎明編」を東宝映画化
レオが、西武ライオンズのシンボルマークに
イギリスで初の試験管ベビー誕生
「ゲームセンターあらし」 「翔んだカップル」
「うる星やつら」
1979(昭54) 51歳    
1980(昭55) 52歳 「火の鳥・2772」東宝系公開
(ラスベガス映画祭動画部門賞)
(サンディエゴ・コミック・コンベンション・インクポット賞)
( 3月 )
国際交流基金のマンガ大使として、米国の国連本部や大学で
「現代日本のマンガ文化」について講演
中華人民共和国で、「鉄腕アトム」(38年版)をテレビ放映
 
1981(昭56) 53歳 劇場用アニメ「ユニコ」(サンリオ)公開
( 3月 )
「ブラック・ジャック」(テレビ朝日)ドラマ化
スペースシャトル・コロンビア号打ち上げ成功
「キャプテン翼」 「タッチ」
1982(昭57) 54歳   「AKIRA」 「風の谷のナウシカ」 「HOTEL」
1983(昭58) 55歳 劇場用アニメ「ユニコ魔法の島へ」(サンリオ)公開
( 7月 )
日本文化デザイン賞(鉄腕アトム)受賞
科学万博のマスコットマーク選定委員長に
ユニバーシアードのマスコット「ユニタン」をデザイン
「手塚治虫の40年展」を全国各地で開催
「BE-BOP-HIGH SCHOOL」 「バリバリ伝説」
「ぎゅわんぶらぁ自己中心派」 「北斗の拳」
「課長島耕作」 「美味しんぼ」 「アドルフに告ぐ」
1984(昭59) 56歳 「陽だまりの樹」で、小学館漫画賞
(青年一般向け部門)受賞
「ジャンピング」完成
(ザグレブ国際アニメーション映画祭グランプリ
ユネスコ賞 受賞)
( 3月 )
講談社版手塚治虫漫画全集300巻目発売
( 10月 )
「DRAGON BALL」 「アタゴオル玉手箱」
「What's Michael?」 「クッキングパパ」
1985(昭60) 57歳 デビュー40周年
講談社漫画賞特別賞受賞
「おんぼろフィルム」完成
( 4月 )
第1回広島国際アニメーション映画祭グランプリ
バルナ国際アニメーション映画祭
カテゴリー部門最優秀賞
バリャドリド国際アニメーション映画祭銀穂賞
第1回東京国際映画祭
テラ・ピナアニメフェスティバルで表彰される
「シティーハンター」 「ザ・シェフ」 「櫻の園」
1986(昭61) 58歳 講談社漫画賞一般部門受賞
「アドルフに告ぐ」
スペースシャトル「チャレンジャー」爆発
「YAWARA!」 「逮捕しちゃうぞ」
「お〜い!竜馬」 「ちびまる子ちゃん」
1987(昭62) 59歳 キネマ旬報愛読者賞受賞
「観たり撮ったり映したり」
「森の伝説」完成
( 12月 )
第二回映像ソフト大賞ビデオ部門通産大臣賞
「ジャンピング」
「名門!第三野球部」 「修羅の門」 「南くんの恋人」
「総務部総務課山口六平太」 「3×3EYES」
「ぼくの地球を守って」 「白鳥麗子でございます!」
1988(昭63) 60歳 朝日賞受賞
毎日映画コンクール大藤信郎賞受賞
ザグレブ国際アニメーション映画祭CIFEJ賞
青少年映画賞受賞
「森の伝説」
「ああ播磨灘」 「銀河英雄伝説」 「機動警察パトレイバー」
「ああっ女神さまっ」 「天才柳沢教授の生活」
「少年アシベ」 「夏子の酒」
「沈黙の艦隊」 「動物のお医者さん」
1989(平 1) 61年 胃癌のため永眠、享年60歳
( 2 / 9 )
「風の大地」 「東京ラブストーリー」 「家栽の人」 「悪女(わる)」
1990(平 2) 62年    
1991(平 3) 63年   「おかみさん」 「龍−RON−」
1992(平 4) 64年    
1993(平 5) 65年   「世界でいちばん優しい音楽」 「ぴくぴく仙太郎」
1994(平 6) 66年 宝塚市立手塚治虫記念館 開館
( 4 /25 )
 
1995(平 7) 67年    
1996(平 8) 68年    
1997(平 9) 69年    
1998(平10) 70年   火星探査機「のぞみ」打ち上げ成功
( 7月 )
向井千秋さん、グレンさん、宇宙へ
( 10月 )
国際宇宙ステーション建設スタート
1999(平11) 71年   「ミール」役目を終える
( 8月 )
世界最大級望遠鏡すばる完成
( 9月 )
シベリアで冷凍マンモス発見
( 11月 )

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