| 【太平洋Xポイント】 たいへいよう−えっくすぽいんと |
(16/02/26更新) |
| 【大和書房】だいわ−しょぼう |
『手塚治虫ランド』を発行した出版社。東京都文京区にある。 公式サイト
(15/09/14更新) |
| 【宝塚歌劇】たからづか−かげき |
(15/08/06更新) |
| 【宝塚市】たからづか−し |
(15/08/24更新) |
| 【田河水泡】たがわ−すいほう |
(18/05/01更新) |
| 【タマオ】たまお |
本名、大目玉男
(15/08/08更新) |
| 【タマミ】たまみ |
(18/04/27更新) |
| 【チヒロ】ちひろ |
(18/05/04更新) |
| 【鳥人大系】ちょうじん−たいけい |
初出、『SFマガジン』46年3月号。4年にわたる長期連載。人類滅亡後の世界をも描く、【火の鳥】にも相当する作品。 作品一覧へのリンク (15/08/25更新) |
| 【チョコラ】ちょこら |
(15/09/10更新) |
| 【適塾】てきじゅく |
(15/08/06更新) |
| 【手塚悦子】てづか−えつこ |
旧姓「岡田」、手塚治虫夫人
(15/08/08更新) |
| 【手塚治虫】てづか−おさむ | 漫画の神様(と、後輩の漫画家達やファンからは呼ばれ、親しまれ、尊敬されていた)。
3年11月3日大阪府豊中市生まれ(本人はデビュー当時、昭和元年生まれと公言し、亡くなるまでそう思われていたが、手塚の死後、手塚家が昭和3年生まれと訂正)。平成元年2月9日に亡くなる(死因は胃ガンだった。享年60歳。)までに、たくさんの作品を世に送り出す。主なものに、【火の鳥】【鉄腕アトム】【ブラック・ジャック】【ジャングル大帝】【リボンの騎士】など・・・ 大阪大学付属医学専門部卒、医師、医学博士。 博士号は、奈良県立医科大学で、「異形精子細胞における膜構造の電子顕微鏡的研究(タニシの精虫の研究)」により取得。当時33歳で、悦子夫人と結婚したばかりで、長者番付にも載るほど稼いでいる中での研究だった。その年の夏に長男・眞が誕生しているのも、研究テーマから見て興味深い? 手塚番編集者が名付けたあだ名に、手塚おそ虫・手塚うそ虫というのがある。原稿が締切ギリギリだったり、居留守を使うというのもしょっちゅうあったという話である。 平成6年4月、宝塚市に手塚治虫記念館がオープン。 (15/08/24更新) |
| 【手塚治虫記念館】 てづか−おさむ−きねんかん |
(15/08/24更新) |
| 【手塚治虫ランド】 てづか−おさむ−らんど |
(15/08/11更新) |
| 【手塚家】てづか−け |
(15/08/04更新) |
| 【手塚千似子】てづか−ちいこ |
(16/03/01更新) |
| 【手塚プロダクション】 てづか−ぷろだくしょん |
(15/08/25更新) |
| 【手塚 眞】てづか−まこと |
36年8月11日生まれ、手塚治虫・悦子夫妻の長男。映像作家・ビジュアリスト。最近は、手塚プロのプロデューサー的存在。 妹に、るみ子・千似子。【マコとルミとチイ】のモデルでもある。 (16/03/01更新) |
| 【手塚良庵】てづか−りょうあん |
(1826〜1877)手塚治虫の曾祖父。江戸時代末期に適塾に学ぶ。明治になってからは軍医として活躍。【陽だまりの樹】は、彼が主人公となっている。後年、父の名を継ぎ、「良仙」と改名する。
(18/02/17更新) |
| 【手塚良仙】てづか−りょうせん |
「手塚良庵」の父。「良庵」自身も、後年父の名を継ぎ、「良仙」と名乗る。
(15/08/06更新) |
| 【手塚るみ子】てづか−るみこ |
(16/03/01更新) |
| 【鉄人アトム】てつじん−あとむ |
(15/08/24更新) |
| 【鉄腕アトム】てつわん−あとむ |
手塚治虫の代表作のひとつ。(本人は、そう言われるのがあまり好きではなかったとか) 21世紀を舞台にした、ロボット「アトム」の活躍を描いた物語ではあるが、主人公の「アトム」がロボット故の悩みを抱えることによって、話に深みが加わっている。 初出、『少年』26年4月号。当時は、【アトム大使】というタイトルだった。予告編では「鉄人アトム」。計画段階では、「アトム大陸」だった。 当時から人気はあったが、不動のものにしたのは、やはりテレビ版の影響が大であろう。何しろ、日本初の30分のテレビ漫画で、しかも毎週やるというのである。それまでは、ディズニーものや「トムとジェリー」など輸入物がすべてだったのだから。 作品一覧へのリンク (15/08/24更新) |
| 【鉄腕アトム・アトム大使の巻】 てつわん−あとむ−あとむたいし |
あらすじ
(15/08/04更新) |
| 【鉄腕アトム・火星から帰ってきた男の巻】 てつわん−あとむ−かせいからかえってきた−おとこ |
(15/08/17更新) |
| 【鉄腕アトム・気体人間の巻】 てつわん−あとむ−きたいにんげん |
あらすじ
(15/08/04更新) |
| 【鉄腕アトム・十字架島の巻】 てつわん−あとむ−じゅうじかとう |
(15/08/12更新) |
| 【鉄腕アトム・地球最大の冒険の巻】 てつわん−あとむ−ちきゅうさいだいのぼうけん |
(15/08/08更新) |
| 【鉄腕アトム・地上最大のロボットの巻】 てつわん−あとむ−ちじょうさいだいのろぼっと |
(15/08/24更新) |
| 【鉄腕アトム・テレビ版】 てつわん−あとむ−てれび−ばん |
38年の元旦から放送された、白黒のテレビ漫画(日本初の30分番組の毎週放映作品)第一号。全193話放送された。 この作品のインパクトが強く、34年の実写版や、カラー版(55年)は、あまり目立たない存在か。 平成15年、【アストロボーイ 鉄腕アトム】を放送中。 (15/08/25更新) |
| 【天馬トビオ(飛雄)】てんま−とびお |
【鉄腕アトム】の登場人物で、「天馬博士」の一人息子。交通事故で死亡する。「アトム」のモデルとなった少年。
(18/04/30更新) |
| 【天馬博士】てんま−はかせ |
【鉄腕アトム】の登場人物で、「アトム」の生みの親。元科学省長官。妻は「天馬星江」。一人息子に「天馬飛雄」がいたが、交通事故で亡くす。本名、午太郎。丙午年生まれ。
(15/08/24更新) |
| 【天馬星江】てんま−ほしえ |
(15/08/24更新) |
| 【東宝映画】とうほう−えいが |
【火の鳥・黎明編】が、東宝によって映画化された。
(15/08/06更新) |
| 【トビオ(飛雄)】とびお |
【鉄腕アトム】の登場人物で、「アトム」のモデルとなった少年。「天馬飛雄」。父、「天馬午太郎」。母、「天馬星江」。父「天馬博士」に買ってもらったプラモデルカーでの交通事故で死亡。
(18/04/30更新) |
| 【豊中市(大阪府)】とよなか−し | 手塚治虫生誕の地。当時は、大阪市豊中町(2年に町制施行)。 大阪北摂に位置し、11年に市制施行。人口は約39万人。市役所HP (16/02/28更新) |