TOP   辞典の使い方   さくいん

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【サーカス】さあかす 鉄腕アトム】で、ちっとも成長しない「アトム」を、「天馬博士」は「ハム・エッグ」団長に売り渡してしまい、入ることになったロボット・サーカスのこと。
(15/08/08更新)

【サーカスの団長】さあかすのだんちょう 鉄腕アトム】の中で、「アトム」がいたサーカスの団長。【鉄腕アトム・アトム大使の巻】では「ムッシュウ・アンペア」、【アトム今昔物語】では「ハム・エッグ」が演じていた。
アトム今昔物語】では、サーカスが火事になったとき、「アトム」が助けることになるが、それにも関わらず団長は、ロボット人権宣言が行われるまで、「アトム」を迫害し続けた。
(15/08/10更新)

【サファイヤ姫】さふぁいや−ひめ
(15/09/10更新)

【猿田博士】さるた−はかせ
(18/04/27更新)

【猿田彦】さるた−ひこ
(15/08/17更新)

【サンケイ新聞】さんけい−しんぶん 現在の産経新聞。
(15/08/07更新)

【四角四面】しかく−しめん
(15/08/12更新)

【史上最大のロボット】
しじょうさいだいのろぼっと
鉄腕アトム】の作品の一つで、【地上最大のロボットの巻】の連載時の題名。人気投票をすれば、確実に5位以内に入るであろう、人気作。
(15/08/24更新)

【四部垣】しぶがき
(15/08/06更新)

【写楽】しゃらく
(15/09/10更新)

【ジャングル大帝】じゃんぐる−たいてい 初出、『漫画少年』25年11月号。以後、3年半にわたる大河ドラマとなる。後、初の国産カラーテレビ漫画として登場。
白いライオン「レオ」のヒントになったのは、黄色い電灯の下で色を塗り損ねたライオン、というのは有名な話。
主な登場人物(動物)、「レオ」「パンジャ」「ヒゲオヤジ」「ケン一」「ライヤ」など・・・
作品一覧へのリンク
(15/08/24更新)

【ジャングル大帝テレビ版】
じゃんぐる−たいてい−てれびばん

(15/08/24更新)

【週刊少年チャンピオン】
しゅうかん−しょうねん−ちゃんぴおん

(15/08/24更新)

【少女クラブ】しょうじょ−くらぶ 創刊は、大正12年(1923年)、創刊当時は、『少女倶楽部』と、標記。戦後、『少女クラブ』に。出版社は、講談社(当時は、大日本雄弁会講談社)。昭和37年休刊。
主な作品は、【リボンの騎士・少女クラブ版】【火の鳥・少女クラブ版】など
(18/05/01更新)

【少年】しょうねん
(15/08/24更新)

【白ヒゲ医師】しろひげ−いし
(15/08/06更新)

【スカラ・オハラ】すから−おはら
(15/08/08更新)

【スサノオ】すさのお
(15/08/17更新)

【スター・システム】すたあ−しすてむ
(15/08/06更新)

【スリル医院】すりる−いいん
(15/08/06更新)