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【ライヤ】らいや ジャングル大帝】の登場人物(動物)のひとり(一匹)。主人公「レオ」の幼なじみで、後に妻となる。
(18/04/26更新)

【ラジオドラマ】らじお−どらま 火の鳥】(黎明編・未来編・鳳凰編・乱世編)が、NHK連続ラジオ小説として、放送された。
(15/08/06更新)

【リボンの騎士】りぼんの−きし 初出、28年1月号の『少女クラブ』。以降3年にわたって連載された。38年1月号の『なかよし』でリニューアルされ、42年からは、テレビ漫画として登場。現在では『なかよし』版が、一般的。
手塚治虫が、宝塚時代に歌劇に親しんだことがベースとなった作品で、少女漫画にストーリー性を取り入れた、先駆的作品でもある。
作品一覧へのリンク
(15/08/24更新)

【レオ】れお
(15/08/24更新)

【ロック】ろっく
(16/03/01更新)

【ロビタ】ろびた
(18/04/27更新)

【ロボット】ろぼっと 人造(機械)人間。語源は、チェコの作家、カレル・チャペックの戯曲「R.U.R.」(エル・ウー・エル)(1920年発表)の中で使用したものが始まりで、チェコ語で労働を意味するrobotaとされている。
アメリカのSF作家、アイザック・アジモフの短編集『われはロボット I, Robot』(1950年)などの作品により、一般に知られるようになる。アジモフの「ロボット(工学)三原則」は、【鉄腕アトム】のロボット法ロボット人権宣言)のモデルとなる。
手塚作品では、【鉄腕アトム】(「アトム」)【メトロポリス】(「ミッチイ」)【火の鳥】(「ロビタ」「チヒロ」)等が、有名。
(18/05/04更新)

【ロボット・サーカス】ろぼっと−さあかす
(15/08/08更新)

【ロボット三原則】ろぼっと−さんげんそく
(18/05/04更新)

【ロボット人権宣言】
ろぼっと−じんけんせんげん

(15/08/10更新)

【ロボット法】ろぼっと−ほう 鉄腕アトムアトム今昔物語】の中で、宇宙人によってもたらされた法律。ロボット人権宣言とも言う。
第1条−ロボットは人間をしあわせにするために生まれてきたものである。
第2条−その目的にかなうかぎりすべてのロボットは自由であり自由で平等の生活を送る権利を持つ。
(16/02/25更新)